【即出荷】 Redmi Xiaomi - ANDROID Note 開封済み新品 64GB 9S スマートフォン本体
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12,600円 21,000円
国内版 Simフリー Xiaomi Redmi Note 9s 4GB 64GB 6.67インチ 5020mAh , 国内版 Simフリー Xiaomi Redmi Note 9s 4GB 64GB 6.67インチ 5020mAh , Xiaomi Redmi Note 9Sを購入したので早速開封しました! | 快適節約術123, 国内版 Simフリー Xiaomi Redmi Note 9s 4GB 64GB 6.67インチ 5020mAh , Redmi Note 9Sのレビュー!これで2万円台。素晴らしいコスパ - ガル , 国内版 Simフリー Xiaomi Redmi Note 9s 4GB 64GB 6.67インチ 5020mAh , 国内版 Simフリー Xiaomi Redmi Note 9s 4GB 64GB 6.67インチ 5020mAh

商品説明

Xiaomi Redmi Note 9S 64GB オーロラブルー 開封済み新品です

IIJmio にて2021年1月に一括で購入したものです。
ケースをつけた状態で、機能確認のため10分ほど操作し、工場出荷状態に戻して再梱包してあります。

一度剥がしているため出荷用の保護フィルムにシワがあります。
梱包の状態やIMEI等は写真でご確認ください。

国内版SIMフリー端末になります。
対応バンド等のご案内はできかねるため、ご自身の環境で利用できることをご確認の上、ご購入ください。

1年のメーカー保証がつくため、購入時の発行日の入った明細書も同封します。
不具合等あった場合は、メーカーへ直接お問い合わせいただくよう、よろしくおねがいします。

商品情報

カテゴリ スマホ/家電/カメラ
› スマートフォン/携帯電話
› スマートフォン本体
ブランド ANDROID

国内版 Simフリー Xiaomi Redmi Note 9s 4GB 64GB 6.67インチ 5020mAh
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Xiaomi Redmi Note 9Sを購入したので早速開封しました! | 快適節約術123
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Redmi Note 9Sのレビュー!これで2万円台。素晴らしいコスパ - ガル
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Xiaomi Redmi Note 9S 64GB Dual SIM GSM Unlocked Android SmartPhone
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Redmi Note 9S
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記事一覧

仕事は家庭用ウォーターサーバーの営業だ。病院なんかにあるのを見たことがあるだろう。ボタン一つで冷水、温水を提供するタンクみたいなものだ。数年前から家庭用機が流行りだし、「我が家でも導入したい」と問い合わせをしてくる人も多い。ポストに入れたビラなどを見た主婦から問い合わせがあり、注文を受けたらタンクと水を持ってご家庭に伺う。それを家の中に設置して、その後はメンテナンスや水の注文(タンクに水がなくなったら発注する方式)のたびに家庭訪問を行う。以前はいかにも金持ちみたい
な家からの注文ばかりだったのだが、いつからかごく普通の一軒家だったりアパートなんかに住む人たちからの注文も増えた。ある日、いつものようにメンテナンスで顧客の家に足を運んだ。築30年は経ってそうなアパートの一室だ。ピンポーン。
「あ、どうも、入ってください」
「失礼します」
奥さんが出迎えてくれる。この家に来るのは取り付けして以来2回目だ。今回はサーバーの内部の汚れをチェックしてほしいとのことらしい。せっせと確認をしていたところ、奥さんから妙な声がとんだ。
「あのぉ、良かったらちょっと休憩してお茶でも飲んでくださいねぇ」
台詞は普通だけど、その甘えんぼみたいな語尾の伸ばしかたはなんだ。とりあえずお言葉に甘えてお茶をいただく。ソファの前に奥様が腰を下ろした。
「いつもご苦労様です。お水って重いからお仕事大変でしょう?」
「いえいえ、そんな」
たしかに、毎日のように水を数十リットル持ち運びしてるのでしんどくはある。そこで奥さんが急に距離を近づけてきた。俺の隣にやってきたのだ。…えーっと。そのまま作業着姿のオレの二の腕を揉んでくる。
「あらぁ、やっぱりすごい腕ですねぇ。惚れ惚れしちゃう〜」
「…あはは」
「ねえ、お腹とかもスゴイんじゃないの? 腹筋見せてよぉ」
しかたないので見せてやればキャッキャ騒いでいる。これが若妻なんかだったら嬉しいのだが、なんせこの人は40代後半で特別美人ってわけでもない。奥さんはオレの腹や腕を触りまくり、そしてついに禁断の場所に手を伸ばした。乳首をこすこすしてきたのだ。
「可愛いねぇ。ね、良かったら布団入らない?」
「え? それは…」
「大丈夫。誰も帰ってこないから、ね?」恥ずかしながら乳首タッチでオレは興奮しはじめていた。まさかこんなAV的展開でオバサンを抱くことになるなんて。奥さんのスケベなフェラは正直、めっちゃ良かった。実はこのような奥さん連中からの誘惑は少なくない。我々ウォーターサーバー営業は仕事の特性上、ある程度カラダががっちりしてるし、まだまだ業態の歴史が浅いために若い営業マンが多い。ヒマで刺激を求めてる彼女らにとって適当な相手なのかもしれない。とにかくお宅を訪問した際はどうでもいい世間話からの体タッチが多いのだ。
 今年の頭には面白いことが起こった。あるお宅で水の交換を終えてお茶をいただいていたら、やはり腕や腹筋タッチから始まってセックスとなった。その後行くたびにヤッてたのだが、ある日、事後の奥さんが耳打ちしてきた。
「ね、ご近所の××さんがウォーターサーバー設置したいんですって」
「え? そうなんですか? ありがとうございます」
客を紹介してくれるだなんてセックス効果は抜群だなぁ。後日そのお宅を訪問。出てきたのは30代前半とおぼしき奥さんだ。
「お待ちしてました。どうぞ」
しっとりした声とスレンダーなスタイル。なかなかイイ女だ。キッチンにサーバーを置いてこまごました説明をする。奥さんは手渡した説明書に目もくれず、じっと俺の顔を見ている。…もしかして。
「あの、顔になにかついてますか?」
「いえ、そんなことないですよ」
これはエロい方向に向かっちゃっていいんじゃないだろうか。奥様、心なしか目がウルウルしてるし。
「お子さんはいらっしゃるんですか?」
「いま学校で夕方まで帰ってこないですよ」
「へえ。そうなんですね」
説明書を見せながら、ゆっくり顔を近づけていく。これで拒否られたら大問題になるぞ…。だが、やはりというか、そこからは簡単だった。なんせ奥様のほうからキスしてきたのだ。それも濃厚ディープなやつを。たまらん。その場(リビング)に押し倒して胸や股間をまさぐる。洋服を着せたままバックで挿入…。
「コンドームつけないとダメー」
あ、用意がいいこと。彼女に渡されたゴムをつけて無事にセックスへと相成った。
あとで聞けば、やっぱり紹介者からオレとのセックス話を聞いて、ウォーターサーバーを設置しようと決めたらしい。
「なんかそういうの聞いたらいても立ってもいられなくなっちゃって。でもイイ人が担当さんでよかったです」
もちろんいまでも定期的にお宅訪問を続けている。ときには用事がなくとも立ち寄るぐらいだ。

【即出荷】 Redmi Xiaomi - ANDROID Note 開封済み新品 64GB 9S スマートフォン本体

クリスマスイブのさらにイブ、当日、連絡があった。パーティに行こうと言う。「1年で女が一番出会いに飢えてるのは今日やで」クリスマスイブ当日はさすがに女たちもあきらめムードになるが、その前日は男をゲットする最終チャンスと考えるはずだ、とのことだ。言われてみればそんな気もする。前日に出会っておけば、イブにしっぽりデートも可能なわけだから。 
午後6時。会場である銀座のレストランには150人ほどの大人数が集まっていた。男女比はほぼ半々で、おおむね服装もきらびやかだ。明日セックスしたがっている男女がこんなに大勢いるなんて。今回のパーティは例の婚活スタイルではなく、立食でワイワイ自由にやるタイプだ。ブスと会話しなくて済むのは助かる。「俺は写真撮ってるから、頑張って声かけまくれよ」ということなので、会場をうろつきまわり可愛い女を物色する。女の数こそ多いが、オレのお眼鏡にかなうのは3人ほどか。ただ、パーティという舞台のせいか、どうもチャラチャラしたタイプばかりなのが気になる。上昇志向丸出しのスッチーみたいなキャラクターというか。
それらに向かってさらにチャラチャラした男連中が気安く話しかけ、しょうもなさそうな会話で談笑している。いかにも都会の浮ついた若者って感じだ。そんな中、1人の女子に目が留まった。フワフワした白いニットを着た、小柄でショートカットの美形女子だ。どうやら一人きりで参加しているらしく、所在なさげにしている。あの子に決めた!この手のパーティではあちこちに目移りするよりも、ターゲットを絞って徹底的に仲良くなったほうがいいに決まってる。
「こんにちは」「あ、どうも」 
話しかけると、はにかんだ笑顔が返ってきた。うんうん、いい感じだ。
「ちょっとしゃべりましょうか」「はい」 
壁際のイスに座ってトークが始まった。彼女は24才、都内でOLをしていて、今日はクリスマス前のさみしさを埋めるため、ひとりで参加したらしい。司会者が会話をさえぎることがないので、オレと彼女は30分以上も親しくしゃべりまくることに。彼女、家で犬を二匹飼っているらしく、その話題になると途端に目を輝かせる、まるで少女のような側面も見せてくれた。顔も性格もかなりタイプかも。  いったん彼女と離れたところで、サトウ氏が寄ってきた。
「お前が話してた子、どっかで見たことあると思ってたんやけど」
「どっか?」
「思い出したわ。マジックミラー号に出てたわ」
「マジックミラーって何ですか?」
聞いて驚愕した。AVの人気シリーズのことで、彼女ががっつり顔出しで出演していたというのだ。
「似てるだけでしょ」
「いや、何度かヌイたし間違いないって。動画見るか?」スマホを操作するサトウ氏。画面に現れたのは、ショートカットで小柄な女の子だった。似すぎてる!
「ふーん、女優名は●●っていうんやな。あ、ブログもやってるみたいや」
次に出てきたのは彼女のブログで、さらにそっくりな顔写真が載っている。あっ、犬二匹飼ってるし!「…本人みたいですね」
「そやろ。ええやん、あの子。彼女にできたら最高やん」 
最高やんと言うけれど、潔癖主義のオレにすれば、カメラの前でセックスする女などもってのほかだ。「いやー、なんか引きますね」
「まあ、真面目には付き合えへんかもしれんけど、遊び相手なら最高やん」
遊び相手か…。そんな器用なことオレにできるのか。「AV女優かってプライベートでは普通の女やろ。彼氏欲しいんちゃうの」わざわざこんなパーティにひとりで来るんだから、それはそうかもしれない。うーん。「ほら、このフェラ見てみ。付き合ったらこんなんしてもらえるんやで。明日のイブもいけるかもよ」動画を再生しながら大興奮。そうだなあ、クリスマスイブをフェラの上手い女優と過ごすというのも、人生経験としては悪くないのかも。 ただ申し訳ないが、真面目なお付き合いは遠慮させていただく。「北の国から」の純だって、宮沢りえのAV出演の過去をなかなか許せなかったわけで、ましてやサトウ氏がさんざんオカズにした女と結婚なんてできるわけがない。彼女が他の男と話し終えるのを待ち、また隣に座った。
「どうもどうも、また話したくて」「ありがとうございます」 
やっぱり可愛い。しかも清潔感もある。とてもマジックミラーの中でセックスする子には見えない。
「今日ってこのあと時間ある?飲みにでも行かへん?」
「あー、明日、仕事早いんで」仕事、と聞いてギクっとなった。クリスマスイブの朝から撮影があるなんて、AVの仕事も大変なんだな。というか、朝からチンポをしゃぶるってことか、この可愛い口が!が、もちろんAV女優と気づいている素振りは見せてはならない。向こうは素性を隠しているんだから。「そっか。じゃあライン交換してもらっていい?暇なときに遊ぼうよ」「あ、はい」
こんな素人の男に、あっさりラインを教えてくれた。仕事でさんざん抱かれているからこそ、やっぱり純愛を求めてしまうのか。パーティ後、すぐにラインを送った。
〈今日は出会えて良かったです。また食事でも行きましょう〉
そのメッセージが既読になったのが翌日で、そのままずっとずっと返事がないまま年が明け、さらに反応のないまま現在に至っている。
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ファーストフードの店員さんをナンパ・おっぱい強調の巨乳ちゃんをお持ち帰りできたエッチ体験談

自然な出会いはオフィス街のファーストフード店・相席はナンパしやすい

オフィス街のファーストフードが昼時メチャクチャ混むのをご存知です?
みんなお金がないんでしょう。僕もちょくちょく利用させてもらってます。
ま、目的はもちろんナンパなんですけどね。ほら、ファーストフードの場合、喫茶店なんかと違って、「ここよろしいですか」って自分から相席できるから、自然にきっかけが作れるでしょ。
ナンパスポットとしちゃまさにうってつけなんですよね。
狙うは、禁煙フロアです。ほら、女の子ってタバコの煙を極端に嫌うから、喫煙フロアより断然、獲物が集まってるんですよ。ただ、相席してすぐ声をかけるようじゃダメ。渋谷や新宿みたいな遊び場ならともかく、オフィス街なんかでいかにもなナンパしたら相手も引きますからね。やっばりそこはTPOを考えないと。
写真の22才の証券会社のOLは丸の内近くのマックで引っかけたんですけど、このときは、ちょうど彼女がハンバーガーを食べ終えたころ、「どちらにお勤めなんですか」ってさりげなく切り出しました。そしたら、「××なんです」ってスンナリ話に乗ってきて。
きっと彼女も1人きりでメシ食って電通だっていうと、
「えー、ウッソー、今度合コンしましょうよ」って向こうが勝手に盛り上がっちゃって。
ま、それも力ッタルイし、「じゃあ、今夜一緒に飲みに行かない」って会社帰りに待ち合わせして、車の中でヤルことヤッちゃったってわけです。彼女、たまたま制服をクリーニングに出すところだったんで、ちょっと着てもらったんですけど、いやあ、コスプレッつーのもなかなか興奮するもんですねえ。みなさんにもご覧いただきたいんですが、会社がバレちゃうからモザイクでご勘弁を。やっばメシってのは誰かと食った方が断然オイシイじゃないですか・みなさんも相手がいないときは、ファーストフードで調達してみたらいかがですか??
会場の居酒屋には十数名の男性が集まっていた。年齢は20代〜50代で、仕事もまちまち。事前の想像よりもマトモな印象を受けた(私もどう思われていたことやら)。そして肝心のボインちゃんだが、写真で見るよりも遙かにべっぴんさんだった。(でも、どうやって仲良くなればいいんだろ)
女のコと話すのはさほど難しいことではない。席替えタイムがあるので、誰でも直接しゃべれるからだ。ただ他の参加者も全員ライバルなのだし、酔いが回るにつれみんなガツガツ感を打ち出してきているように見える。どうにも気後れしてならない。何かいい手がないものかと考えていたら、隣のボインちゃんからこんなことばが出た。「私って●●で仕事してるんですよー」
●●の中身は言えないのだが、偶然にも私の仕事と関係が深かった。これをとっかかりにすれば、どうにかなるのでは…。読みは当たった。この業界の人間しかわからないようなネタを振ったところ、途端に彼女が食いついてきたのだ。いいぞ!席替えのたびに他の参加者と会話し、ときおりチャンスを見つけてはボインちゃんの元へ移動しとするうちに、およそ2時間で楽しい宴は終了した。最後は参加者ほぼ全員がボインちゃんの連絡先を交換し、その場はお開きだ。ボインちゃんも用があるからと言って、早々に帰っていく。私はすぐさま抜け駆けを狙い、「おつかれさま〜」と挨拶しながら輪を離れて、さっき聞いたばかりの番号に電話をかけた。彼女は電話に出た。
「あ、さっき飲み会で●●の話をしてた者です」「あ、どうも」
「もし時間あれば、少しだけでも飲みませんか?」
用があると言って帰ったボインちゃんだが、こんな時間(10時ごろ)から用事なんてないはずと私は読んでいた。
「どう?1時間でも」「そうですね。わかりました」
きた!ひょっとしてひょっとするかも!十数分後、私は彼女と近くのバーでグラスを傾けていた。ボインちゃんとこんな展開になるなんて、まるで夢のようだ。にしても、なぜ彼女は私と飲む気になってくれたのだろう。
「う〜ん、べつに特に理由はないけど…」「ないけど?」「なんか電話くれたから」
そうか、そうか。みんなは連絡してこなかったんだね。と思ったら、そのとき彼女の携帯が鳴った。どうやら知らない番号のようだ。絶対、参加者だな。「どうしよう?」
ボインちゃんが戸惑っている。同じ男として、かけてきた方の気持ちはよーくわかる。
でも今夜は私が先に電話したのだ。悪いがこの場は譲っていただきたい。
「出なくていいんじゃないの?」「悪くないかな?」「まあまあ、いま来られたって困るじゃん」「だね」おし!かくして私は私で、彼女をおおいに口説きまくった。なんとかせねば。しかし、彼女は1時間ほどで帰りたいと言い出した。体調が悪いのだと。ホントかね。
「ごめんね。また今度、遊びに行こうよ」「ホントに?」「うん!」
たぶん社交辞令だろうけど、ひとまず仕切り直すか。それから1ヶ月ほどして、私は彼女と再会した。新宿のシティホテルを予約し、酒も飲まずにそのままホテルに直行したのだ。ボインちゃんを質問責めにするのではなく、聞き役に徹することが重要なのではないか。そして顔だけは印象づけておいて解散後すぐに電話を。これしかないと思う。
マスターは恋の仲介人・出会えるナンパバーでさみしい女を口説く|ナンパ体験談

【概略・全文は上記記事をお読みください】
出会いをコンセプトにしたバーなら誘いづらいなんてこともありません。マスターは恋の仲介人なのですから。出会えるバーで出会いを求めて飲みに行ってみました。

作家、石田衣良の短編小説スローガール短編集1ポンドの悲しみに、何とも興味をソソられるバーが登場する。そこは遊び人のあいだでは、ちょっと名の知られたバーだった。(中略)夜になると、男のいない女たちが集まってくる。(中略)声をかけられるのを待っている女たちは、お約束のようにひとりあるいはふたり連れで、死角になったカウンターに席を取った。男たちは一段低くなった奥のフロアから女たちを値踏みして、声をかけにいくのだ。店も黙認のハンティングゾーンである。

もちろん作り話であることは十分承知だ。夜な夜な、キレイなオネーチャンが男の誘いを待ってるなんて、そんな《素敵すぎるバー》が存在するわけない。もし存在していたら、このオレが見落とすワケないではないか。…見落としていたらしい。

『石田衣良の小説でブレイク話題のハンティングバーで告白!』数日後、コンビニで偶然手に取った某情報誌。その中のバレンタイン特集でちゃっかり紹介されていたのだ。もっとも記事を読む限り、その「A』なるお店、小説のバーとは無関係で、あくまで《それ風のバー》とのことらしい。だが、「男子が女子を狩るところ』だの出会いが期待できるだの、状況は小説とまんま同じ。加えて「マスターは恋の仲介人」なので、ある意味、オリジナル以上に使えそうな気もしてくる。

さらに重大なポイントがもう一つ。Aが、東京でも屈指のお酒落スポット麻布で営業している点だ。麻布である。オンナのレベルが低かろうはずがないではないか。むろん、行けばソクお持ち帰りができるなどとは思っていない。ハイソな街で遊び慣れたハイソな女たちを、ポロジーンズにジャージ姿の野郎がどうにかできるのか。へ夕すりや、セックスどころか、会話すらまともにできないかも知れない。ハードルは想像以上に高そうだ。けど、それがどうした。こんなおいしいネタを前に、行動を起こさぬ理由はナッシング。寂しいオンナどもよ、首を洗って待っちょりなさい!
東京メトロ麻布十番駅から徒歩数分で目指す建物に着いた。1階ブティック、2階カラオケ、3階居酒屋と、バツと見は何の変哲もない雑居ビル。Aはここの6階にあるらしいのだが、看板の類は一切出ていない。若干緊張しつつ、エレベータへ。6階でドアが開くと、いきなり薄暗いバーらしき光景が現れた。

「あ、いらっしゃい」カウンターの中から、ヒゲヅラの男がこちらを見ている。おお、情報誌に載っていたマスターじゃん。どうやら、ちゃんとたどり着けたようだ。勧められるまま、カウンターの席に腰を下ろし、改めて店内を見回す。広さは20畳ほど。約8人がけのカウンターの他には、テーブル席が3つほど用意されている。ま、標準的なバーの造りだ。客は男の単独客1人とOL風の2人組のみ。まだ《狩り》は始まっていないらしく、別々に酒を飲んでいる。オレは1人生ビールをあおりつつ、OL2人を横目で眺めた。ふむ、悪くない。

ディレクターがどうだ、例の企画はああだと、会話の端々から業界人チックな高飛車オーラを発しているが、2人とも悪くない。てか、スゲーかわいいんですけど。…声かけてみつか。いや、いきなりじゃさすがにアレだろ。ここはマスターが仲介役を買って出てくれるのを待った方がいいかも。余裕をかましたのがマズかつた。その後すぐ、ふらりと店にやってきたダンディなおやじ2人組が、件のOLの隣に座り、いきなりおっ始めやがったのだ。

「ねねー、今日は2人だけで来たの?」「そうそう、さっき来たところ」

「へえ、会社近いの?え、六本木?オレたちもそうだよ」「え、何してらっしゃるんですか」
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「○○ちゃん、仕事はいいから、ちょっと後ろのテーブルで××さんの相手してあげなよ・イイ人だからさ」「え、でもお」「いいからいいから」
「はい…じゃ××さん、後ろで飲もつか」かくして瞬く間に3組のカップルが成立。1時間後、単独男性は早々に酔いつぶれて帰ったものの、一方のダンディ&OLグループは4人仲良く店を出ていくではないか。2軒目に流れるのか、それともズコズコ汗をかきに行ったのか。う、うらやますい。すでに時刻は1時過ぎ。平日とあって新規客はなかなか来そうにない。1人取り残されたオレは、4杯目のビールを飲み干したところで、寂しく席を立った。

また別の日、マスターが「お隣さんも一人で飲みに来たんだってさ」「へえ、そうなんすか」
さも今気付いたかごとく、彼女を眺める。く〜、キレイじゃん。お目々パッチリで、小顔だし、モデルみてえ。
「キミも今日は1人なんでしよ。せっかくだし、彼女と2人で仲良く飲んだら?」マスターのことばに彼女もオレに微笑みかけてるぞ。てへへへ、どうもどうも。
「ふふ、こんばんは。ここの常連さんなの?」「ううん、今日で2回目だよ。そっちは?」「アタシは初めてだけど、ここ、良い感じだよねえ」
29才で、仕事はlT関係。今日は友達と一緒に来る予定だったのだが、ドタキャンされ、ずっと1人で飲んでいたんだとか。ホントかぁ?実際はどこからかAのウワサを間きつけ、男を漁りに来たんじゃねえの。恐らくその予想は間違ってない。オレと話してる最中も、男性客が入ってくるたびに、入り口を向き、吟味してやがる。あからさまというか、たくましいというか…って、ちょい待ち。てことは何かい。ここにおわしますオレ様は端から興味ねぇってことか。タマんねえな!
「ね、ここ出てもう1軒行かない?おごるからさ」たまらず誘ってみると、予想どおりの返事が戻ってきた。「アタシもう帰るから」
「うそ、じゃタクシーで送るよ。家どこ?」

「ふふふ、遠慮しときます。また今度誘ってね」あつそ。その後、オレは2度Aに足を運んだ。が、何らオイシイ目にはありつけない。一度だけ、某ブランドショップの店員とツーショットに持ち込めたが、セックスどころか手も握れない有様。はぁ…。まず、単独あるいは2人連れ以上の女性客が思ったより少ない。オレが見た限りでは、多くて1日8人、最低ゼロ。しかもそれを他の男性客と取り合うのだから、ツーショット率など言わずもがな。これじゃ、いくらマスターがキッカケ作りをしてくれたところで、どうしようもない。
そして、これが最も厄介なのだが、Aに来る女どもには、どうも一つの明確な目的を持っているように思えてならない。つまり、男漁りは男漁りでも、肩書きや経済力のある野郎を探しているのではないか。そもそも、若くてキレイなネーチャンが、援交するでもなく、単なる出会いやセックスのためだけに、せっせとバーに繰り出すか、普通。Aの場所が金持ち連中の遊び場・麻布であることも考え合わせれば、やはりそう考えるのが自然だろう。ああ、つまんねぇオチだなぁ。ところが。マサミ(仮名、25才)と名乗る単独客と出くわしたのは、都合5度目となる出撃でのことだ。例によって、マスターのお膳立てで会話に持ち込んだところ、これが大当たり。今まで会ったどの女たちと違い、いかにもガードがユルユルなのだ。
「同棲してる彼氏と大喧嘩してさ、昨日から帰ってないんだよね」
だから、たまたま情報誌に載っていたAにうさ晴らしにやってきたとマサミは言う。コレコレ、コレぞ正しき《寂しい女》ってヤツだろ。そして彼女の職業を聞き出したとき、オレの中でセックスへの期待値はさらに跳ね上がる。午前2時。マサミが6杯目の水割りを飲み干したところで、やおら行動に出た。
「カラオケでも行かない?」「え、行く行く。アタシ、学生時代、合唱部だったんだ」

「へえ、いいね。んじゃ、今から渋谷まで出よっか。この辺のカラオケ、もう閉ってるしさ」
ウソである。渋谷まで行かないとラブホがないのだ。「あ、そうなんだ。アタシは別にどこでもいいけど」ヨシシヤヨッシヤ。
ほげ〜、ぽぼげ〜おえ〜つえ,道玄坂近くのカラオケボックスに入って30分。元合唱部とはとても信じられぬマサミの美声に意識を失いそうになりながらも、オレは心の中でガッポーズを決めていた。なぜなら彼女、先ほどからずっとオレの肩に頭を寄せてくるのである。足をスリスリこすりつけてくるのである。もうやっつけちゃって構わんでしょ。

早々にカラオケを切り上げ、一路、ホテル街へ。部屋に入るや、オレは無抵抗なマサミの体をまさぐった。ありとあらゆるツボに、思う存分、舌を這わせる。「あ、んぐぐぐ」「わ、アソコ、めつちや濡れてるじゃん」「いやん、恥ずかしい」指の挿入にも顔を歪ませ、か細い声を絞り出すマサミでした。

ぽっちゃり巨乳のアパレル店員を口説きナンパ

「どうも聖子です。すみません遅くなって!」
待ち合わせに現れた聖子ちゃんを見て、すぐに思い出した。先月のレディース服屋の3番の店員さんだ。ややぽっちゃりさんだけど、巨乳だろうし、ベッドの上ではエロい子かもしれない。頑張ってみよう。ランチタイムなので、近くのビルの、窓からの眺めの良さそうな洋食屋さんに入った。聖子ちゃんはシーフードグラタンとジュース、俺はハンバーガーとビールを注文。
「お酒は飲めないの?」「そうなんですよ、すごい弱くて。気持ち悪くなるんで…」
酒が使えないのはイタいが、お昼だししょうがないか。
「聖子ちゃんって、いまは彼氏いないの?」「はい、今はいませんよ」
「そうなんだー、別れたのはいつくらい?」「3年くらい前ですかね」
長いな。ずいぶんご無沙汰してるってわけね。
「みのやさんはどうなんですかー?」
「俺は1年くらいいないかな、出会いもあんまりないし…。そういえば歳いくつなの?」
「いくつに見えます?」「25くらい?」
「オシいですね〜、24です!」「へー。そっかー…」
なんだろう。ごく普通の会話だし、誰とでも話すような内容なのに、テンションが上がらない。ポチャだから?「前の彼とはなんで別れたの?」
「年上の人で付き合いたては結構会えてたんですけどー、3カ月くらいしたら彼の仕事が段々忙しくなってきてー、月に一回会えるかどうかになってきちゃって、私が会いたい会いたいって言ってたら、もう別れるって…」
男は好きな相手ならどんなに忙しくても時間を作るもんだ。それは単に飽きられただけなんじゃ……とは言えず。「そっかー、仕事が忙しいとなかなかね〜」
なんとなくわかってきた。この子、男性経験が少ないくせに、モテる女みたいな話しぶりだからイラつくのかも。気分を変えよう。
「散歩でもしよっか。ちょっと酔ったし外歩こうよ」「はい。いいですよ」
今日は見事な秋晴れなので、散歩デートに丁度いいタイミングだ。世間話をしながら少し歩き、芝生の上で休憩タイムをとる。さて、これからどうするか。彼女はお酒も飲めないし、飯は食い終ったしな。肉付きがいいだけに、さっきから彼女のオッパイのボリュームが気になっている。ちょっと揉んでみようか。芝生の上だし、イチャイチャしても自然だよね。無言のまま肘でオッパイをぐりぐり押してみた。「え〜なんですかー」
ほほう、これは結構な弾力ですぞ。しかもそんなに嫌がってなさそうだ。よし、少ーしだけテンション上がってきた!この界隈はショッピング街だけど、駅の裏側にラブホが数軒あったはずだ。誘導してみよう。
「このあたりは綺麗すぎて面白くないね。駅の向こう側の下町っぽい辺りに行ってみない?」
「いいですよ」
駅の裏側はかなり猥雑な雰囲気だった。自然と距離が近づいたので、軽く彼女の手を握ってホテル街へ歩いていく。
「歩かせちゃったね。お茶でもする?」
「そうですね、ちょっと歩きましたし、ゆっくりしたいですね」
「ごめんね、疲れたよね。もしイヤじゃなければ、コンビニでコーヒーと甘いもの買って、ラブホでまったりしない?」
思い切って、あくまで冗談ぽく言ってみた。
「え〜…ラブホはちょっと…」
だよね、いくら何でも会ったばかりだしね。でも、押せば何とかなりそうな感じなんだよなこの子。
「うん。別にエッチするためじゃなくてさ、ラブホの方が寝っ転がったりゆったりできるかなと思って」しばしの沈黙があった。
「ほんとにエッチはしないですよ?」
「うん、わかってる。まったりしようよ」「それじゃ、はい」
なんと、こんなベタな誘い方でイケちゃいましたよ!ホテルに入り、少しまったりしたあと、さっそくちょっかいを出してみた。まずはソファーに座っている聖子ちゃんのオッパイに軽くタッチだ。
「えー、そういうことしないって言ったじゃないですかー」
ちょっと怒り気味で手を払おうとする。
「でも、なんか聖子ちゃん見てたらガマンできなくてさ」
「えー、ほんとにするんですかー?」
ラブホまで来たらこうなるに決まっとるじゃないですか。無視して強引に揉み続けていると、段々抵抗しなくなってきた。優しくキスをして小声でささやく。
「やさしくするから…」
彼女は無言のまま下を向いている。了承したってことでいいでしょう。ゆっくりと服を脱がしていくと、彼女が口を開いた。
「初めからこういうつもりだったんですか?」
「そうじゃないけど、すごく色気があるから、我慢できなくなったというか…」
「なんか、みのやさんてエッチだけが目的なような…」
うわぁ、なんだか面倒くさい会話がはじまったぞ。ちょっと雑に進めすぎたかな。
「ごめんね」「……」
そっぽを向いて黙っちゃった。参ったな。ここは一旦仕切り直した方がよさそうだ。30分くらい機嫌を取るため色色な話を振り、ようやく不穏な雰囲気が消えてきたところで再チャレンジ! これで嫌がられたらホテルを出よう。「ねえ、キスしていい?」「いいですよ」
お、いいのか。これでもう大丈夫だな。キスしながら身体もサワサワ。文句は出ない。
そのままオッパイも揉みながらベッドに連れて行く。機嫌を損ねないようになるべくやさしく。聖子ちゃんも興奮してきたのか、ようやく声がでてきた。
「あ〜〜、もう〜、ダメ〜っていったのにぃ〜〜、アン〜」
 いざ脱がしてみると「ぽちゃ」どころじゃない身体が現れた。これは結構な三段腹ですぞー。期待したオッパイはさすがに貧乳ではなかったけど、単に太ってるから胸にも肉がついたという程度のレベル。それでもDカップはあるか? 揉んでみると少し固めの感触。下の方も触ってみると、なんだかんだ言ってもびちょびちょだ。
「どぉ? 気持ちいい?」「あ〜ん、キモチいい〜、ダメ〜」
ちょっぴりユルマンな気もするけど反応は悪くない。たぷたぷした肉をかき分け手マンを続けていく。おっと軽い潮吹きみたいに透明な液体があふれ出てきたぞ。あんまり舐めたい感じじゃないので、「舐めてみて」と彼女の顔の前にチンコを差し出してみる。
「……」一瞬の間をあけて、チンポを口に含んだ彼女は、ヘコヘコと顔を前後に動かし始めた。ちょっとイヤイヤな感じで。うーん。慣れてないのかあんまり気持ちよくないぞ。よし、もう入れちゃおう。正常位の体勢でガンガン腰を動かすと、「アンアン」とリズミカルに喘ぎ声が上がる。やっぱりそんなに締まりはよくないみたいだ。たぷたぷしたお肉をえっちらおっちら動かしながら、最後はバックで射精と相成った。ベットでまったりしていると、彼女がボソっと口を開いた。
「もっといい人だと思ってた…」

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LINEの「知り合いかも?」画面を何の気なく眺めていたところ、表示されていたあるユーザー名にふと目が留まった。名前は「舞子」。3年くらい前に付き合っていた元カノなのだが、そのプロフィール写真が赤ちゃんの写メになっている。甥っ子? 姪っ子?あるいはあいつが子供産んだの?付き合っていた当時は散々やりまくったし、最後はオレから振って別れたわけで、彼女が結婚して子供を産んだからと言って別に悔しさとかはない。と思うのだが、何だろうこの感慨深さは。何となくメールを送ってみた。
︿赤ちゃん生まれたんだ? おめでとう!﹀
 意外にも返事はすぐにきた。
︿久しぶり! ありがとう﹀マジで出産したんだ!
︿舞子が母親とはねぇ。何だか不思議な感じだわ﹀
︿毎日、育児と格闘中﹀
︿大変そうだね﹀
︿ちょー大変。でも子供はかわいいよ﹀
幸せにやってそうじゃないか。
︿舞子は今、どこに住んでるの?﹀
︿練馬﹀
︿ふーん、お祝いでも持っていこうか? 久しぶりに舞子の顔も見たいし﹀
というわけで平日の昼。待ち合わせの駅前に、舞子は赤ちゃんを抱いてやってきた。
「ひさしぶりー」
見た目は以前とさして変わってないが、抱っこヒモで赤ちゃんを抱える姿はなかなか様になっている。とりあえずお茶でもしようと喫茶店へ入る。育児話を聞いてみると、頑張ってママさんをやってるようだ。
「毎日が重労働。まだ腰がすわってないから一人で座れないし、いつも支えてあげてなきゃいけなかったりもするし」
オレと喋りながらも、子供のほうをチラチラ見ては、赤ちゃん言葉であやしたりしていて微笑ましい。
「そうだオレ、お祝い持ってきたんだけど」
「そう言ってたねぇ。ありがとう」
「と言っても、子供用のおもちゃなんだけど」
どうぞと差し出すと、彼女はちょっと苦笑いしながら受け取る。
「お金じゃないんだぁ…。ま、ありがとう」
「何だよそれ」
「いや、ゴメン。うち生活費がマジでピンチなんで」
「そうなの?」
「ダンナがダメな人で、お金をほとんど入れてくれないんだよね」
「……」
どう反応していいかわからずにいたところ、彼女がボソリと呟いた。
「…ねぇ、助けてくれない?」
「えっ?」
「いくらでもいいから」
「そんなこと言われても、オレだって金ねーし」
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「はぁ!?お前本気で言ってんの?」
いきなり何を言い出すんだと呆れたが、舞子の表情はマジだ。おいおい、バカを言っちゃいけないよ。オレはお前のこと飽きるほどタダでヤっているわけで…。けどまあ、出産後のカラダがどうなっているかという興味もなくはないが…。
「…1万でいいかな?」
「ありがとう」
喫茶店を出て、誘われるまま彼女の家へ向かう。ダンナは仕事でいないらしい。辿り着いた自宅は、古ぼけた団地だ。
「ちょっと待ってて。今、この子寝かすんで」彼女は慣れた感じで赤ちゃんベッドに寝かせた後、オレのほうに寄ってきた。
「お待たせぇ」
「…お、おお」
オレの方に手を回してキスをしてくる舞子。何だかなつかしいなぁ。と、そこで彼女がぐいっと右手をこちらに突き出してきた。
「先にお金?」
「今払うの?」
「そう。ヤリ逃げされたらいやだし」
言ってくれるなぁ。まあいいや、ここまできたらキッチリ楽しませてもらおう。いざ金を払い、彼女の服を脱がせる。んん? 何だこのデカイ乳輪は…。
「ねえねえ、そんなジロジロ見ないでよ」
「…ごめん」
ソソらんなぁ。ならばと今度は股間のほうに指を這わせていく。子供を産んだ舞子のアソコは…、おや、もうビショビショじゃん。
「もう濡れてるよ」
「…あ、うん、何か久しぶりだから…」かわいらしいこと言うじゃないか、舞子。じゃあもう入れてやろう。チンコをアソコにあてがって腰を沈めていく。…げっ、めっちゃユルいんだけど。
「…なるほど。こういう感じなんだ今の舞子は?」
「どう気持ちいい?」
「…うん、いいよ」
何だろうこの気分。さんざんタダでヤッてきた女体の劣化を、わざわざ金をだして確認するなんて。なんだかなぁ。というわけで、思わぬ再会セックスをした舞子とは、現在もたまにLINEをやっているが、ほとんどのメッセージが︿お金助けて!﹀ばかりだ。みなさんも、元カノや元セフレのLINEのプロフィールが赤ちゃんになったケースがあると思う。なんだかなぁ感を味わいたい人は連絡してみてはいかがだろう。
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単独男性、女性、変態カップル、ゲイ、女装、ニューハーフなどが集まっており、その日限りの相手を探すのを目的としたサイトだ。登録してる女性は例外なくスケベだ。
ナンネットには女性検索の画面で登録順に表示させる機能がある。きっと出会いのモチベーションが高いことだろうと、3年ほど前からずっと俺は、登録したての女性ばかりを狙ってメールを送りまくっていた。
しかしこれ、会えるには会えるのだが、食事のあとのホテルを拒否する女性が多く、非効率きわまりない。スケべ女のはずだけど、さすが初心者だけあり、スイッチが入らないと誘いに乗ってこないものなのだ。試行錯誤を続けた結果、俺はひとつの結論にたどりついた。
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〈現在、趣味で指圧をやっております。ゆくゆくはお店を持ちたいと思ってモニターを募集しています。スキルアップの為でもあるので、みなさん無料で施術させて頂いております〉
これを例のごとく、登録したての女性に片っぱしから送信する。翌朝にさっそく返信が届いていた。
〈はじめまして☆ ぜひぜひモニターなりたいです!!立ち仕事で足がパンパンなので〉
 ケータイショップに勤める23才だ。いいねえ。彼女の仕事が休みの日に池袋で待ち合わせることになった。ホテルでやろうと提案したがそれは怖いというので、とりあえ
ずカラオケボックスで指圧マッサージの予定だ。やってきた彼女は髪の毛がプリン状態の元ヤン風だ。お顔はけっこう可愛らしい。
「では行きましょうか」
「はい、もうたくさんほぐしちゃってください!」
カラオケのソファに、持参したバスタオルを敷いて彼女の足を乗せてもらう。さて、適当にやるか。ふくらはぎをグリグリ。
「イタタタ…」
「やっぱり凝ってますね。ここが痛い人は肝臓も弱ってることが多いんですよ」
「へえ、お酒好きだからなぁ」
 …彼女のプロフの趣味に「お酒」と書いてあったからそれを言っただけだ。よしよし、信じてるぞ。適当に足をグリグリモミモミし続けること5分。
「これでだいぶ軽くなったと思います。ツボを押したのでしばらくは大丈夫ですよ」
「ホントだぁ。ありがとうございます」
「ついでに腰とか肩とかもやっておきましょうか?」
「うーん、じゃあ、肩でお願いします」
彼女をうつぶせに寝かせる。覆いかぶさるようにして肩や背中をぐりぐり。ああ、髪の毛からイイ匂いが…。
 やば、勃起してきたぞ。エロい展開に持ち込むにはそろそろアタックせねば。肩、背中に続けてチョロチョロっとわき腹をくすぐってやる。
「あは、くすぐったいですよ」「ああ、すいません」
そのままわきの下に手を入れて横チチをサワサワ…。併せてボッキチンコを彼女のお尻に押し付ける。
「あらら、素敵な人だから立ってきちゃったよ。恥ずかしいなぁ」「きゃー」
本気の嫌がりではなさそうだ。よし、このまま突っ走ろう。モミモミを続けながら、片手でズボンを脱いでパンツ姿になる。モッコリした股間をシコシコシコ…。
「ごめん、自分でするから許して」
「ええ〜」
そのままオナ見せへ。彼女はソファに腰掛け、目の前で俺が仁王立ちでシコってる体勢だ。チラチラ見てるのがエロい。無言で彼女の胸に手を伸ばす。拒否はない。それ、キス。
「んんん…」
「すごく興奮してきちゃった。少しだけ手でしてくれない?」
一瞬の間があき、彼女の手がチンコに伸びてきた。このようにカラオケやビジネスホテルで指圧をし、その流れでエロい展開に持ち込む手法で、昨年だけでもヤレたオンナが40人を超えた。今年もすでに8人と会えている。
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函館市セキセンちょんの間エリアでスナックのママとエッチ体験談

函館市には「セキセン」と呼ばれる昔ながらのちょんの間エリアがある。JR函館駅から目と鼻の距離に、スナックの密集する一角があり、そのうちの14、15軒ほどが売春も行っている(どこも飲み代込みで30分・1万3500円)。いかにも怪しげな感じなのですぐにわかるだろう。 俺が初めて『S(ちょんの間の屋号の頭文字)』を訪れたのは、2年前のある蒸し暑い夏の晩だった。
「ちょっとお兄さん、ウチで遊んできなよ」 
店の中からママらしき女に声をかけられ、ついふらっと足を踏みいれてしまった。のちに彼女の歳は40過ぎと判明するが、そのときは30前半にしか見えなかった。ムッチリとした体つきや表情が女優のかたせ梨乃を彷彿とさせる、なかなかの上玉だ。色っぽい胸元に見とれてビールを飲むことしばし、ママがストレートに切り出した。
「うちの女のコはレベル高いよ。どんなのがタイプ?」
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「アタシはウリしないの」
「じゃ、胸の大きいコで。太めはカンベンだよ」
「はいはい」 
いい加減な返事をしながら、ママがケータイで女を呼び出す。写真指名ができないシステムだけに不安はあったものの、5分後、店にやってきたギャルを見てホッとした。けっこうカワイイじゃん。 プレイ場所のモーテルへ向かおうと、ギャルに手を引かれカウンター席を立ったそのとき、入口から作業着姿のオッサンがふらりと入ってきた。なぜか手にタマゴを3コ握って。客のようだが…。30分後、すっきりしてギャルと店に戻った。ここらのちょんの間では、一戦終わった客は再び一杯やっていくのが慣例なのだ。しかし、店のドアには鍵がかかっている。
「もう、まただよ〜」
女が呆れたようにノックすると、「いま開けるね」とママの声が返ってきた。ガチャガチャとせわしなく鍵が開けられる。ドアの向こうから現われたのはさっきのオッサンだ。
「じゃママ、また来るわ」

「うん、お仕事頑張ってね」ギャルが待機場所へ帰り、店には俺とママだけが残った。
「もしかしてあのオジサンと一発やってた?」 
冗談めかしく聞くと、彼女がさらりと言う。
「うん、そうよ」
「ウリはしないんじゃなかったっけ?」
「お金は取ってないもん。タマゴをもらっただけよ」
「は?」混乱する俺の様子が面白いのか彼女が笑う。
「常連さんには時々ああやってヌいてあげてるの。サービスでね」
デリヘルなどの新興勢力が幅を利かせる昨今、普通のサービスだけでは、ちょんの間の経営など立ちゆかない。そこでなじみの客が離れないよう、ママ自ら無料でセックスの相手をしているという。ただ完全なタダではかえって客も気兼ねするので、食材をも
らってるんだそうな。当然の疑問が浮かんだ。
「でも、それじゃ売り上げにならないでしょ」
「そんなことないわ。お客さんだっていつも私が相手じゃつまんないでしょ。だからみんな普通に女のコも買っていくよ。大事なのは、このお店にお客さんをつなぎ止めておくことなの」 
なんじゃそりゃ。でも案外、ママの言うとおりなのかも。現に繁盛してるっぽいし。
「俺もママと遊びたいな。どうすればいいの?」
「特に決まりはないけど、そうねえ、最低でも3、4回はウチで遊んでもらわないと」 
…そんな低いハードルでいいのか。スタンプを20回押してもらってようやく1回プレイがタダになるデリヘルと比べれば破格の条件じゃん!それから数カ月後、俺は鼻息荒くSを訪問した。ここに来るのは今日で5度目。その間、俺は何度かうらやましい光景を目撃してきた。ケーキの箱詰めを持って、ママに言い寄る50過ぎのオヤジ。大きな豚バラ肉を抱えて、ママにズボンの上から股間をいじくられていた初老のハゲ。みなタダマン狙いの常連であるのは言うまでもない。しかしついに、俺も諸先輩方の仲間入りを果たすときがきたのだ。店のカウンターに大根、白菜、玉ねぎをズラリと並べる。どうだ、これで! ママがクスッと口に手を当てる。
「お鍋でも作る気?」
「やだなぁ。今日はもう5回目だよ。そろそろママに相手してもらおうと思って」
「はいはい、いいわよ〜」
そう言って入口に鍵をかけると、慣れた様子で俺の股間に顔を埋める彼女。現役のころは売れっ子だったというだけあり、フェラのテクがハンパない。くう、効く〜。
タマらずママのスカートをたくし上げ、後ろから挿入した。チンコをムニムニと圧迫
してくるあたり、相当な名器である。
「あ、もうイク」
「いいよ、中に出して」もう言うことありません。

バイトで雇っていた女子大生と風俗で再会した興奮
俺は飲食系の会社員として働いていて、とある大型カフェの店長に昇進したばかりだった。店長になるとバイトの面接も任されるようになる。その年の春、高校を卒業したばかりの女の子たちが、大量に面接を受けにきてくれたのだが、そのとき採用された一人が、恵子ちゃんという髪の長い女の子だった。彼女は地元の大学に入学が決まったばかりの18才で、顔は若いころの加藤紀子似の健康美人。高校時代は陸上部に所属していたらしく、背は小っちゃいけど胸はそこそこあり、何よりも足腰が筋肉質でお尻がプリッとしていた。私はそんなプリケツな女子が大好きなのだ。
店のバックヤードには従業員用の休憩室があり、いつもお店で出すケーキなんかを食べながら、従業員同士で話をしている。彼女は毎日が楽しくて仕方がないといった様子で、「今度合コン行くんですよ〜」などと笑顔で語る、希望にあふれた健康的スポーツ女子だった。暇を見つけては「可愛いな〜ヤラせてくれや!」などとセクハラ発言をかましても、「絶対イヤですよー、妻子持ちなんて!」と笑って答えてくれる気さくなキャラで、俺は内心本気でヤリたいと思っていたが、まったく相手にされていなかった。
結局、恵子ちゃんは、他の学生バイトたちと同じように、半年ほどで辞めていき、大勢のアルバイト嬢の中の一人という程度の印象のまま、記憶から消えていったのだった。時は移って、今年の4月中旬。休日の昼下がりに、大阪が誇るちょんの間街、飛田新地を闊歩していたときのことだ。いつものように嬢を物色しながらグルグルと路地を回っていたとき、ふと目が合った嬢に見覚えがあった。
(あれ?どっかで見た気がするけど、誰やったっけ?)
風俗嬢との出会いは一期一会。何か感じるものがあったときはすぐに決めるのが俺の信条だ。今日は彼女に決定だ。やり手婆さんに代金を払って2階のヤリ部屋へ。世間話をしながら、ひと通りのプレイを楽しんだ。顔はタイプやし、フェラも丁寧。何よりもプリプリの腰回りが最高にエロい。プレイが終わって、雑談していると、何となく出身地の話になった。
「どちらからいらしたんですか?」「俺?  ○○やけど」
「えー珍しいですね。私も○○なんですよ」
「え、ホンマに?」
聞けば出身学校も近い。ひょっとしてこの子…。
「ずっとその髪型なん?」
「いえ、若いころはものすごい長くて腰ぐらいまであったんですけど、大学のときにショートにしたんですよ」
「そうなんや。ひょっとして陸上部とかやった?」
「やってました!よくわかりましたね」
間違いない、この顔、ようやく思い出したで。彼女、昔バイトで来てくれた恵子ちゃんや。当時に比べ、身体はだいぶユルユルになったし、身体には妊娠線もある。おそらく子供もいるんだろう。引っ越したってことは旦那と別れたのかもしれない。が、あのときの店長だということは黙っておこう。彼女も気まずいだろうし。その夜、家に帰ってからも俺の股間はビンビンになっていた。バイトの恵子ちゃんと、ついにハメてしまったのだから。次の週末、また飛田の彼女に会いに行った。
「こんにちは。また来てもうた」
「あー嬉しい。ありがとうございます」
「実はね、オレ、キミのこと知ってるかもしれへんねん。○○でバイトしとったやろ?」
「あー、はい。店長さんですよね?覚えてますよ」なんと、もう気づいてたんかいな!
えらいサッパリした子やな。お互い、素性を確認してからのプレイは、前回よりも凄まじかった。  ローション無しでも彼女の股間はヌレヌレで、ゴムも付けずに入れさせてくれたうえに、「そのまま出して…」と中出しまで。
あのときのあの気持ちがこんな形で成就するなんて…。
「ヤラしてくれって冗談で言うてたの覚えてる?」
「覚えてますよー。セクハラオヤジや思ってたけど、そこそこ嬉しかったし」
以来、俺は週一のペースで恵子ちゃんに会いに行っている。そろそろセフレになってくれへんかな。

女装出没予告サイトで見てもらう遊びにハマる・ゲイや女装士イベントに集まるフェラ痴女たち

→ここからは女装出没予告サイトで見てもらう遊びにハマる
恥ずかしながら女装癖を持っており、純男さんに責めてもらうことが大好きです。
そんな私自身の話を投稿させていただきます。
女装に目覚めたのは10年ほど前のことでした。結婚して娘が1人いる身でありながら、
あるとき出会った女装さんに勧められるがまま、女物の洋服や下着を身に着けて遊ぶようになったのです。
それまでは女性にしか興奮しないノーマルな男だったワタシが、身なりを女性に近づ
けるだけで男の人にも性的な魅力を感じるようになりました。両刀とでもいいましょう
か。まあ、元来その気があったのかもしれません。そうこうするうちにハッテン映画館や公衆トイレなどに足を運ぶようになり、男性のアソコを触ってあげたり、こ
ちらのを触ってもらったり舐めてもらう遊びにハマるようになりました。
もちろん妻や娘にこんな趣味がバレるわけにはいきません。女性服やカツラなどは会社の引き出しにカギをかけて厳重に保管し、ほぼ毎週末、仕事仲間と出かけると言っては着替えを取りにいき、ハッテン場に繰り出すのが定番のコースです。ちょっと心配だったのは娘のことです。こんな私の遺伝子を受け継いでいるのだから、ひょっとして彼女にも両刀の血が流れているのでは?そんなことを危惧していたのですが、幸いにも杞憂だったようで、彼女は中学のころに彼氏をつくり、ウチにもたびたび連れてきては自慢するようなイマドキの子に成長していきました。以来、交際はずっと続き、昨年には二人揃って同じ大学に入学するほどの親密さを見せています。心配はいらないでしょう。こんなワタシですが、最近は普通の健全な映画館に出向いて、こっそり男性にアソコをイジってもらう遊びを楽しんでいます。女装出没予告サイトなどに、
︿次の日曜日のお昼、●●映画館の前列に座ってるので気持ちよくしてください﹀
と書き込んでから向かうのです。周りに普通のお客さんがいるなかで行う露出プレイは非常に興奮するものですから。
 今年の春、その日もあらかじめ予告を書き込んだところ、こんな返信がきました。
︿行きます! ごそごそ触っちゃっていいですか?﹀
︿もちろんです。私の目印はピンクのキャミソールに花柄のミニスカです﹀
︿わかりました。いっぱい気持ちよくしちゃいますね☆﹀
 胸が高鳴ります。そして当日。会社に寄って着替えを手にし、映画館に入場。トイレで女性服に着替えてから最前列に陣取ります。
 ソワソワしながら待っていたら映画がはじまりました。ワタシの隣は空席のままです。あの人はいつやってくるんだろう……ドキドキ。そのときでした。隣に若い男性が座り、なんだか落ちつかない様子でキョロキョロしています。明らかに映画目当てじゃなさそうに。それにしてもずいぶん若い。どんなお顔なのかな……って、えええ!?一瞬だけ目が合って、すぐに私は顔を下に向けました。隣に座る彼は、なんと娘の彼氏だったのです。ヨシ君、キミ、まさか…。まもなくヨシ君の手が私の太ももに乗りました。この様子だと恋人の父親だと気づいてはいないようです。
 超ド級の修羅場であることにも気づかず、ヨシ君は指をワタシの股間に伸ばしていま
す。パンティの上からペニクリ(チンチン)をさわさわ…あっ、気持ちいい。その手がパンティのスキマから侵入してきました。生でペニクリを触り、膨張しはじめたそれをシゴいてきます。
 不覚にも気持ちよさが脳を支配していきます。…ヨシくん、キミは娘のことを好きな
んじゃないのか? 大切に思っていないのかい? こんな女装オジサンのペニクリをシゴくだなんて・・・。彼の手の動きはパンティの中でどんどん早くなっていきます。やばい、もうイキそうです。頭が混乱してきます。ヨシくん、ヤバイ、イキそうだ!キミはどういうつもりなんだ!ああ〜気持ちいい!娘という存在がいながらこんなこと!ああああああああ!
 ピュッ。パンティ内で射精して呆然とする私を置いて、ヨシ君は去っていきました。その後、ヨシ君との再会はすぐにやってきました。やはり私には気づいていなかったようで、以前と変わらずわが家にやってきては娘と仲良さそうにしています。さて、父として、私は今後二人をどう見守っていけばいいのでしょうか。
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